
これからしばらくできなさそう、ということで時間を作ってゆかたんとエッチしてきました。ゆかたんの支度ができるまでのあいだ、「彼女」が持ってきたエロ漫画・しのざき嶺「Over Dose」を読んでました。かなーりロリ系でしたが、ハードな描写内容で、かなりグロ&スプラッタ&スカトロなところもあり、なによりほにゃらら使用シーンが沢山描かれています。アブナイ感じです。
二人とも「二試合」をセットして、スタートはセーラー服姿のゆかたんがベッドで四つんばいになっているところを、うしろからスカートをめくりあげ、パンティを下ろして優しくソフトな感じのアナル舐めから入ります。細い体に似合わず大きいお尻と見事な太股が美しい絶品の三角形をつくり、しかも1本のむだ毛もないツルツルにしてフワフワの張り切った肌が、うっすらとした汗と脂を含んで両手に吸い付いてきます。
アナルに掛かる前に、つま先から美しい太股にかけて、舌を尖らせて先の方だけで肌の上に線を描くように舐め上げます。引き締まった足首から強いふくらはぎの筋肉の上を通っていくに従ってきれいに脂肪が乗りはじめ、上の方に行くほど柔らかさが増してくる太股の裏側まで舐めると、両手で掴んだお尻がプルプル震えて来るのが分かります。その震えるお尻は完全にふっくらと丸みを帯びて柔らかく、完全に女性のものです。キュッと引き締まったアナルにそっと舌を押し当て、バイブレーションをかけながら中に侵入していくと、締め付けていた括約筋は満ち潮につかってそっと開くイソギンチャクのようにそっと開いて、やがてグンの舌を奥まで受け入れてくれるのです。
あえぎ声をあげ始めるゆかたんの声に誘われ、そのままお尻を離れて、ゆかたんとディープキス。果汁のように溢れる唾液をしたたらせた厚い舌が口の中をなめ回してくるのが強烈です。 そのあいだに手は勃起したグンのペニスを探り当て、少し姿勢を変えてフェラチオを始めます。喉の奥まで易々と飲み込むディープフェラもまたゆかたんの大好物。キメて喉の奥まで開いてフェラチオをすると、脳の中にチンポが挿入されてくるような感覚を味わえるのですが、私もそれは何度も体感しているので、余計にゆかたんがいとおしくなります。フェラチオしているゆかたんの背中ごしに、アナルに指を入れてそっと中をさぐります。くにゅくにゅとうごめく粘膜がとても可愛らしい感じです。
ゆかたんの後ろにふたたび回ると、そっと先端をおしあててわずかに腰を沈める感じで中に挿入するベクトルを与えます。「突っ込む」という言葉はなく、そっとあてがって吸い込まれるのを待っていると、世界の中で一番すばらしいアナルがわずかに開いて誘い込んでくれます。もう少し前に押し出すと、柔らかくしっかりした括約筋をプルンと通過して根本まで吸い込むようにしてくわえ込んできます。全部入った瞬間にスイッチがオンになり、強烈な締め付けがチンポ全体を襲います。早漏の人はここでもう発射してしまうかも。こんな小さな体のこんなデリケートな器官の、どこにこんな力があるのだろうかと思うくらい強烈な痙攣のように締め付けて絶対抜けなくなるのです。その瞬間グンのチンポの先端もブワッと大きく膨らんで、ゆかたんの中をいっぱいにします。体を前に倒して、体重がかからないように注意しながらゆかたんの後ろから全身を密着させて、ゆかたんの首筋から頭から匂いを吸い込むと、もうたまりません。
ゆったりとした前後運動を始めるとゆかたんは用意してきたRをテイッシュに染みこませてビニール袋に入れ、それで口と鼻を覆ってハードに吸引します。とたんに指先がチラチラと泳ぐように震えはじめ、二人の交尾は急に激しい動きになります。吸っているビニール袋が口から離れたところでとりあげ、中に秘密のほにゃららを吹き込んでゆかたんにわたしてさらに吸引させ、私も肩越しに一緒に顔を突っ込んで中の気体を吸い込み、二人とも脳が膨張するような感覚の中で強く舌を絡め合い、互いの唾液を吸い合うのです。




