
『エロだ!エロだ!お前はエロになるのだ〜〜っ!!』 o(^▽^)o 白いぃマットの〜♪ジャングルにぃ〜♪今日も〜嵐がぁ〜吹き荒れるぅ〜♪ルール無用のグンさんにぃ〜正義のチンコをぶちかませ!ゆけ〜ゆけ〜ちかたん〜♪ちかたんマスクゥ〜♪ きゃっきゃo(^-^ )o( ^-^)oきゃっきゃのちかたん登場なのダ!(o⌒∇⌒o) これでイイのダ!!(バカボンパパ風^^)
Ψ(`∀´)Ψウケケケ(高笑い〜) 人は年をとると意識しながら無意識なフリをして最新のトレンドを誇示したがる生き物なのデス。( ̄个 ̄) 『古き者ほど新しさを求める。』 つまりグンさんは、『俺様は攻殻機動隊くらいは知ってるんだぜ〜っ!!それに比べりゃ〜ちかたんなんて時代遅れのカワイコちゃん(死語)なんだぜ〜コンチクショウメ!!』と言いたいのデス。(被害妄想力強化週間^^) しか〜し!!イイモノはイイノデス。(断言) ちかたんは『三つ子の魂百まで思想』派なので、幼少時の邪念が無い時代に見た作品で受けた感銘こそを信頼しているし、愛してもいるのデス♪ 大人になってから見る作品はどうしても理論的・技術的云々を考えながら鑑賞してしまいますからネ。 ちかたんは無邪気な悪魔でいたいのダ(oー_ーo)ポッ(恥)
佐緒里さんのサイト内の小説は勿論読みましたョ〜o(^▽^)o しかしこの小説の中に出て来るエロハッカー『sandass』なる怪人はトンデモナイヤツデス!!(爆) 無断で人のエロ回線に挿入(侵入ヵ^^)してエロの限りを尽くしていやがるんデスョ!ヽ(´∞`)ノ これは未来のエロ像というより、未来の『バーチャルレイパー』 そのものデス!!Ψ(`∀´)Ψ おそらくこういう変態さんは、『言葉を喋りながらあにゃるを舐められる』(爆)ような、器用貧乏ならぬ「器用変態」な人物だと推測しちゃいマス。O(≧∇≦)O イエイ!!
上記の小説は来るべき『未来世界のバーチャルな性』を独自の視点で描いていマス。(^ー^* ) ちかたんも未来のエロスへの願望や、技術革新の波がもたらすであろうバーチャルな世界に強い憧れを持っている一人なのデス♪ 今回のテキストのタイトルである『アンドロイドは電気羊の夢を見るか・・』は映画『ブレード・ランナー』の原作(フィリップKディック著)本のタイトルであり、映画の内容は有名なので詳しくは書きませんが、近未来を舞台にしたSFの名作デスo(^▽^)o そもそも肉体(性器)をハードだとすれば、ソフト(オナネタ)面でのクォリティばかりが発展し続けて来ました。 エロはアナログ文化である絵画や彫刻から始まり、文字と挿絵を使ったエロ小説→エロ漫画→カラー写真を使ったビニール本にまで発展しました。^^そして後にシフトして行ったもう1つのエロである、電気的なデバイスを使ったテクノロジー文化では、主に磁気記録媒体をメインに活用した様々なエロ商品がありマス。 カセットテープを使った喘ぎ声の実録生禄(この表現がイイ^^)や、動画が記録&鑑賞出来る8ミリフィルム(ブルーフィルムのネーミングもイカス^^) その延長線上にエロビデオ→エロLD→エロDVDにまで技術革新の勢いは止まる所を知らない程なのデス。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ 家電品のニューフォーマット開発の影には常に『エロ』が密接に関係しており、今では良く出来た笑い話として記憶に残る『ベータvsVHS戦争』の勝敗の鍵は、「ベータで裏ビデオが少なかったからSONYは敗北したんだ!!」なんて事まで言われてましたからネ。(^▽^笑) でもそんな話もまんざら嘘にも聞こえない程、エロ文化と最新家電フォーマットの開発はリンクしていると思えるのデス。 オトコなら誰しもがハイビジョンが登場した時に、その画面のあまりの美しさに『このクォリティでエロビデオが見たいぃ〜〜』と内心絶叫した筈だし(爆)、ただの大型計算機であったコンピューターをこれだけ普及させたのもインターネットの開発があってこそだし、そのインターネットが開発された背景も軍事利用という大儀の裏にエロへの有効活用があったからこそなのデス(強引ダナ〜^^) しかし、これらは全てソフト(オナネタ)面であり、ハード(肉体)での発展は太古からの伝統技である自慰行為であり、それは紛れも無く進化せずに(出来ずに)止まっている原始的な方法でしかないのデス。ヽ(´∞`)ノ アウアウ? これでは快楽のハードとソフトのバランスが悪いので、これからの未来的エロ技術ではハードもソフト並みに進化して、互いが高次元のクォリティで融合出来るモノを創造して欲しいのデス。(。-_-。)/。・。・゜★・。・。☆・゜・。・マハリクマハリター(願)
ちかたんが考えるモノとはズバリ『マン・マシンインターフェイス』構想だと思っていマス。 これは人と機械が1つに融合する事で、これが実現すると、インタラクティブ(双方向)なコミュニケーションが図れるようになり、その結果として肉体の存在はただの入れ物的な価値になり果てるでしょう。(^ー^* ) ちかたんの希望は、通信フォーマットである光ファイバーケーブルが世界標準となり、その膨大なデータ双方向通信技術を使って人間の脳同士をリンクして、世界中の誰とでもいつでも好きな時に『脳内交合』出来る、『パーソナル・バーチャルSEXシュミレーターシステム』を開発&販売して欲しいのデス♪\(o⌒∇⌒o)/ ワァイ♪♪♪
人間の脳は、現在でも完全にメカニズムを解明されていない「最後のフロンティア」なのデス。 脳はその部位によって様々な役割(食欲・性欲・感情・創造)を司っており、その数ある部位の中でも脳幹部分の中央を沿って左右に走る神経核群中の神経である『A10』神経は、別名『快楽神経』と呼ばれていマス。(@@;) A10神経は脳内の大部分に影響を及ぼしており、脳の中央部から出て、食欲・性欲を司る視床か下部を通り、喜怒哀楽の感情を司る大脳辺緑系を経て、創造性を司る前頭葉へと達していマス。 これは人間の持つ殆どの機能に影響力を及ぼしている訳であり、このA10神経に外科的アプローチにてダイレクトに信号のオーガズムワイヤー(ちかたん命名^^)を装着して、そこに電気的なパルスを与え続ける事で、全ての感情を意図的にコントロール出来るようにしちゃうのデス。Ψ(`∀´)Ψウケケケ このシステムが現実のモノとなれば世界から麻薬や嗜好品が無くなる(不必要)と言っても過言ではありません。 嗜好品と言われるモノ全ては脳にアプローチする事を目的として作られていますが、脳に直接信号が送れるのなら、もう麻薬&嗜好品なんて不必要なのデス。 そしてSEXをする目的も子孫繁栄の為の国家的プロジェクトでしかなくなり、今までの快楽の概念が全く変わってしまうのデス。( ° ° ; ) エエッ A10神経をチョイト弄れば、3日間射精し続ける感覚や(スゲ〜)宇宙空間でスカトロプレイも出来ちゃうのデス。(ゴージャスなスカトロダネ^^) 当然食事をしなくても空腹感を無くす事も可能なのでダイエットも自由自在だし(デブ専は号泣ヵ)、躁鬱病の患者も常に幸福感で満たされるのデス♪ 私達が見ているモノや味わっているモノは、「全て脳の電気信号で創られているのデス」 ですから脳を完全に制御出来れば、全ての快楽は手軽に体感出来るって事なのデス♪\(^o^)/バンザーイ \(^O^)/ヤッター
ちかたんが以前のテキストに書いたドラを使った『サイコダイブ』は、上記の擬似的な体験を(一人バージョン^^)ほにゃららラと創造力(妄想力ともいう^^)で補った方法だと思っていて、ほにゃららラが規制対象になってしまった現時点でのちかたんのエロブレインは『彷徨えるエロ迷子』状態になっているのデス。(ー∇ー;)
ちかたん
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