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♂と♀の性感を持つ「ちかたん」と「グン」によるエロゲリラ的ブログ。さらに登場した「ねこ先生」とは誰? でもやはり愛はある。さあ、ネットエロの世界へあなたもダイブ!

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スプラッタ(1)
あっという間に月末ですねい。お正月は夢のまた夢。悪いことに使うために小銭稼ぎに日々を送るグンさんですイエイ\(^o^)/ ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

お正月の歌までエロの歌に仕上げてしまうちかたんには脱帽させられてしまいますね。脱帽と言っても別にコンドームを外すというような意味ではないですヨ。「もっと吸え吸えケントライト~♪」だっけ(誤爆)?いいですね~。さてこちらでは、しばらくご無沙汰していたそのケントライトだかも正月明けに何だかんだで手に入りまして、充分活用させていただいております。

ここんところ本ブログを留守にしていたのは、とあるSNSサイトに入り浸っていたからで、そこで結構多くの本サイトの愛読者の方に出会えました。すごおくエロいケミエロ姉さんや、実はとってもしっかり者のギャルギャル娘さん、そしてもちろんゆかたんも交えて毎日プラプラしてバーチャルな楽しさを満喫しておりました。しかしそろそろ現実もスタートしなければ。このブログが現実なのかー、とツッコミを入れる向きもあるかと思いますが、現実そのものではなくても、現実と相互に影響を与え合い、干渉し合うその存在は単なるバーチャルなだけのものではないと感じ始めています。

さて、今日はスプラッター(このブログではどういう意味かお分かりですね)な描写が苦手な人はスルーしてくださいよお~。ということで(笑)エルちゃんのところへ行ってきました。一度壊れた関係なのですけれど、それをもアロンアルファでくっつけるくらい、この二人の変態性愛の力はすごいんですぅ。はぅ~ん。思わずのだめになるグンさんです。このウィンター・シーズン3度目です。

エルちゃんとのプレイは、前に何度も書いてきたように私の舐めオンリーです。でも、もう舐め、という言葉は当てはまらないかもしれないですね。その行為は紛れもなく上の口と下の口で行う性交、そしてそれは単なるoralとanalの関係だけではなく、あるときはペニスとオマンコ、あるときはフレンチキッス、そしてある時は逆に口マンコに全身ペニスと、さまざまに姿を変えて行われます。そして最後は二人とも生物として最低のレベルにまで身を落としてお互いの体内の最深部を相手に向かって解放するのです。

初めてここに来る方もいらっしゃるだろう、と思うので少し具体的かつ即物的に書きましょうか。エルちゃんは身長175センチ、体重58キロで、見事にシェイプされたボディを持っています。上半身は鍛えていて腕に筋肉もついていてマニッシュ。ウェストもくっきりと絞れていて奇麗に腹筋が見えます。間違いなく60センチ台でしょう。しかしそこから下は美しくスマートなプロポーションの女性のボディです。長い脚は股下85センチはあり、下から上にむかって段々太くなっていき、ふっくらとした女性そのもののオシリにつながっています。後ろから見れば、肩や腕を見なければまるっきり女性のシルエットでしょう。

ただ引き締まっているスタイルのいい男性の身体、ではなくそこにスポーンといきなり女性のヒップがはまりこんでいるのです。ふっくらして脂肪がきっちりと乗っており、首から下には1本の体毛もありません。すね毛、陰毛はもちろんアナル周りの毛まですっかり脱毛されています。だいたい誰にとっても、その人が見たことのあるボディの中で5本の指に数えられるはずです。そしてその女性的なヒップを裏返しにすると、基準値を大幅に上回るペニスが実装されています。太さ直径でほぼ5センチ、長さは勃起時には18センチはあるでしょう。エレクトすればこれまた最高の逸品でしょう。

スタートする前に二人とも違法性のないほにゃららをしかるべく濃厚に、リッチにgoinします。エルちゃんは下から、グンは上からです。20分ほどのインターバルを経て、しっかり効いてきました。二人とも2トライトのビンをしっかりにぎしりめ、軽く吸いながらまずはスタートです。

(続く)
siri

| エルちゃん | 03:05 | トラックバック:0コメント:5
ヘロヘロケミカルネンマツネンシ
ヘロヘロ

も~いくつヤルと~お正月♪ お正月にもドラ入れて~あにゃるをヒクヒクさせましょう♪ も~っと吸え吸えニトライト~♪o(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o♪ みなさまおそまきながら新年あけましておめでとうございマス ( ・∇・)  ちかたんはグンさん言うところのケミストリじゃなくケミオスタシーのはしごをしてドライオルガでエクスタシスト(グンさんに対抗してエクスタシー+エクソシスト=ちかたん白目イキまくり状態)で年末年始をフラフラで過ごしていて今なんとか性感(生還)したのでありマス (゜゜ゝゝ 

しかし何デスネ~ グンさんは勝手にちかたんの身体が固いと決め付けてもらっては困りマスネ~ ┐( ̄ー ̄)┌ ちかたんは何を隠そうその昔!オトコなら一度は考える自分フェラチオを強制敢行し、全裸でちんぐり返しのままウンウン唸っていると『バキャッ!!』っと今まで聞いた事もないような骨の音とともに亀頭の先だけを舐める事に成功!その代償として2週間ばかり白土三平の忍者漫画に出てくるせむし男のような体勢で過ごした事もある猛者なのでゴザル (=`~´=) そのうえブリッジはプロレスの神様『カールゴッチ』も真っ青の反り返りっぷりなのデス♪・・・・しかし今は歩くだけでもサイバーダインのような奇妙な音が関節から聞こえて来るのはなんでだろう?? ちなみに『エビ反り』は物理的にありえない方向に曲がってしまう過剰な表現を言葉にしちゃった気がしマス(ただ曲がるより曲がらないモノが曲がってる表現の方が凄く曲がっている感が強いのダ) これはダンゴ虫にも当て嵌まりマスネ~(^▽^笑)

今回の長期間プレイは久々にケミ関係を入れまくったので、いまになっても頭の中がボーっとしている状態が続いているようデス (゜ロ゜) ちかたんは何度も何度も上り詰めて最終的にはあにゃるから腸液をダラダラ垂れ流しながらラッシュを極限まで吸引して意識が朦朧としながらもティーゲルをバキュームフェラされていると、尿道の奥からこみ上げてくる衝動と共にカウパーとオシッコの交じったゼリー状の粘着質のある液体を射精の代わりに何度も噴き上げようとしますが、事前に取り付けておいたコックリングでタマタマとティーゲルの根元をしっかり圧迫しているので液体が尿道の途中で滞留して更なる快楽地獄でのたうちまわれるのデス (*´ー`) このプレイを数十分されているとアソコの感覚も次第になくなって行き、最後にはあにゃるに極太君(バイブ名^^)を根元まで咥え込みながら圧迫された尿道をザーメンが凄い勢いで駆け抜け、空中に白い液体を放出しながらガクガクと全身を痙攣させて果ててしまいました。  (//・_・//) 

普段はドラが無くても大丈夫だと自分に強く言い聞かせてますが 、やっぱり使ってみるとあの独特の魅力はやっぱり捨てきれないモノがありマスネ~ (^▽^笑)  『ここではないどこかへ』行くには最適なアイテムだと思いマス! コレをなぜドラえもんが出さなかったのか不思議なくらいデス(爆)

                                                ちかたん 

| ちかたん | 23:58 | トラックバック:0コメント:0
yktnとエロエロエロ(3)
momo
yktnとのエッチは相互SMと言っていいかもしれない。SとMがしっかり役割分担され、それを最後まで守り抜くのが一般的なSMのイメージだが、yktnとグンは非常に小刻みにそのSとMの役割を入れ替えながら、相手と自分の興奮の度合いを高めていく。

四つん這いになったyktnをバックから挿入し、根本まで入れて注入したザーメンをかき混ぜては全部引き抜き、また全部挿入しては全部引き抜く。yktnのオマンコは裏返り、ピンク色の腸の粘膜がぷっくりアナルからはみ出して、白く泡立つザーメンをまとった姿を見せる。たまらなくなって顔をそこに埋めるとすっぽりと口で覆って吸い上げる。yktnはそれを待っていたかのように、

「ブチュブチュ」

と腸内のザーメンとマンコ汁の混ざった液体をアナルから絞り出す。絞り出すと同時にアナルはよりいっそう柔らかく広がり、グンはその中心に楽々と舌の先を挿入する。押し包むように舌を取り囲んで締め上げて喜ぶ粘膜に、グンの舌は強姦される。犯されながらyktnのアナルを犯していく。

yktnとのエッチは基本的に二人とも相手に言葉をかけない。そのかわりあえぎ声やうなり声、うめき声や激しい息づかいが興奮のバロメーターになる。テンポの早いリアルプレイがyktnの好みでもあり、言葉でなく行為そのものに集中する。グンはどちらかと言えばエッチの間中淫語を発し続ける方だが、yktnとのプレイの時に限っては無言である。プレイのテンポが速いので言葉が追い付かない。

ザーメンとマンコ汁をyktnのアナルから充分吸い取ると、それを口にためたまま、お尻を離れて顔の方まで行き、自分の唾液と混ぜてモリアオガエルの産卵のようにドロドロとyktnの大きく開けた口の中に産み付けていく。舌を今度はyktnの口の中に入れてかき混ぜると、すかさずさっき産卵したものをこちらの口の中に

「ブジュブジュ」

と送り返してくる。

ああ、すごくキモチイイ。

このプレイをするのはyktnだけと決めている。お互いの体液を混ぜて固くムース状になるまで泡立てて、互いの口の中に流し込みあう。ゴクンと飲み干し合うタイミングも、図ったように同じになる。こぼさないように緊張していた口内の粘膜が解放されたところで、また絡ませ合う。絡ませ合いながらゆっくりと体位を入れ替えて、口と舌で交尾しながら同時にチンポとあにゃるでもつながり合う。本当に桃のようなyktnのヒップを両手で掴んで持ち上げながら、奥深くまで挿入して、入り口・真ん中辺・そして一番奥でと自在に締め上げてくるyktnのあにゃるマンコを堪能する。

他の娘さんとはないことだが、この段階ではゆっくりとペニスの先端が開いて、オシッコでもない精液でもない、何か「汁」としか言えない体液が分泌されて、yktnの体内にゆるゆると放出されるのが分かる。再びブレスコントロールを始め、今度は自分もニトライトとエアを思いっきり吸いながら、yktnの身体の中で溶けていく。
| ゆかたん | 17:44 | トラックバック:0コメント:0
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