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♂と♀の性感を持つ「ちかたん」と「グン」によるエロゲリラ的ブログ。さらに登場した「ねこ先生」とは誰? でもやはり愛はある。さあ、ネットエロの世界へあなたもダイブ!

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倍矢倉
katsumi

あはん♪調達してみました~ ゆかたんとのエッチに1日遅れで届くとは。

まあとにかく使ってみます(笑)

画像はKATSUMIちゃんです。エロカワの権化みたいな女優さんです。
修正作業で手一杯なので、今日はこれだけ。

ではではー
グン

追記:2005年4月までほにゃらら化終了
| グンさん | 02:31 | トラックバック:0コメント:3
エログほにゃらら化計画の推進
オコンバンハ

ゆかたんとえちしてきましたん♪

それについてはまた別に書くとして、そのゆかたんとの話で、しかるべきワードでサーチしてるとちとメダチ過ぎるということで、このエログの「ほにゃらら」に関する語句の部分をほにゃららしたほうがイイ、と勧められました。

言葉の自主規制は私の趣味ではないのですが、リアルライフにまで危険が及ぶ可能性あり、となると、聞き流す訳にもいきません。パートナーのちかたんには「先走り」を謝りますが、当エログでのほにゃらら関係のワードをほにゃらら化することにしました。

今晩は2006年の分をほにゃらら化しました。
チンポは ビンビン、エログはほにゃららで参ります。

追記:さらに2005年の9月までの分をほにゃらら化しました。
イヤー、二人していっぱいカイたので大変だわ(汗)
| グンさん | 02:51 | トラックバック:0コメント:0
ヨーデルで開始
ここんところちかたんの書き物に難癖をつけていなかったので、ポアしに参りましたグンですヨーロレイヒ。

レイヒ。
隷妃。
養老隷妃。(思考停止)

おっとー、別世界に行きそうになりました。カムバックマイセルフ。

さて、エログ界の一人絶叫マシンことちかたんの、ファック飢餓状態は深刻なようです。それでも、マスをカイても金縛りに遭うという、八方ふさがりの状況を的確に表現した名句をひねり出すあたり、タダ者ではありませんね。もちろんゲテモノです(笑)。

「ソースのかかってないトンカツのような(これダ!)感じなのデス。」
うーん、それは深刻ですよねー。でもソースがなければ塩とレモンでも結構イケるんだがにい。いっそタルタルソース!そんな話じゃないか。しかしSMの性的嗜好の許容範囲の狭さを、分別ゴミの分類に例えるとは、ちかたんも詩人よのう。ネー(´・ω・)(・ω・`)ネー

んー、淡泊な人間ねえ。それ絶対無理やがな(笑)!こんなしつこいブログやっておいてそれはないでしょうウン。フランス料理のシェフが、自分の食べるのでは鰻茶漬けが好きとか言うレベルとはちょっと違うねん。

まあね、気持ちは分かりますけどね。ドラえもん生活を送っていたから、その供給が絶たれると確かにエッチは一時的にしぼむかもしれないです。でもねえ、もうここまで来たら戻れないんだから(笑)。歳とってもうしつこいのが身体がうけつけない、というのと違うから!(笑)きっと性感の方でうまい出口を見つけて、また溢れて来ますよ。

でも一番大切なのは身体と粘膜が馴染んでいるファック友(FUCK YOU!)の存在でしょうね。心まで馴染んでいれば最高です♪あはんヽ(´ー`)ノ(ノ´ー`)ノ(ノ´ー)ノ(ノ´)ヽ(   )ノヽ(ー`ヽ)ヽ(´ー`ヽ)ヽ(´ー`)ノ

その点ではゆかたんとレイちゃんだけの、私の変態性活は、ひょっとしたらすごく恵まれているのかもしれないデス。アリガタヤハリガタヤm(_ _)m

東京Z関でほにゃらら半ダースがひっかっかったくらいでヘコタレないぞーΣ( ̄□ ̄lll) ヤッパリヤラレマシタ

グン
| グンさん | 01:17 | トラックバック:0コメント:0
夏祭りエロ祭り 「 ヴァーチャル・トランス・マシーン」その3
第3節『余韻の中で・・・』

グンはSAORI が絶頂に近付いたことを確認すると、すっと姿を消した。
彼の目的はSAORI の性感を引き上げることだったようだ。 マスターだけのデータに切り替えられ、マシンは正常に機能し始める。
佐緒里はグンとのプレイで痺れたままの蕾の中に、ようやくマスターの立派なモノを根本まで受け入れた。
太くて長い「それ」は、重く張り切ってヤケドしそうなほど熱く、直腸の粘膜を限界まで押し広げながら、前後に激しく動いた。
グンに弄ばれたSAORI のAホールは感じすぎて、まるで全身を串刺しにされているような感覚に襲われた。

「あ~~~~~~~~ッ」

SAORI が鳴き続ける暇もなく、マスターは巨大に膨れ上がったモノを引き抜くと、SAORI の快楽にひきつり、めくれ上がった唇にその大きくなったモノをこじ入れた。マスターのモノが弾けて、おびただしい量の液体が体内に注ぎ込まれた。
喉の筋肉が痙攣し、1滴のこらず搾り取るように喉を鳴らし、ポッカリと広がってしまったAホールはいつまでも痙攣し続けていた。

佐緒里は混濁した意識から正気に戻ると、自分自身の男性自身からも聖なる液が流れ出している事に気付いた。
身体中に飛び散った体液を拭き取りもせず、SAORIはファックデータを暗号化してマスターのアドレスに転送した。隠さずすべてを報告するのがスレイヴの義務だとSAORI は、知っている。
このデータは、次のマスターとのプレイに必ず反映しなければならないのだ。

この場所に通うことは、マスターからの命令だったのである。
もしかすると、グンはSAORI の性感を引き上げるために雇われたマスターの知人の一人であったかもしれない・・・
しかし、その事はSAORI にとって大した問題ではなかった。

仮想現実の世界で起こったことは現実の身体に見事に反映されてしまう。
脳内で起こった出来事が・・・知らず知らずのうちに自身の身体にフィードバックされてしまう訳だ。
全身から、SAORI のあの匂い立つ女性的なフェロモンが過剰に発散されていた。
SAORI の身体は、また一歩、女性の身体に近付いてしまった。
シャワー室に入って汗をながし、火照った身体を冷却すると身支度を整えてブースを後にした。

外に出ると、さっきまでの淫らな行為をとがめるような太陽の光がまぶしい。
黄色い光が生々しく感じられ、やはり、自分がやはり男に過ぎない事をSAORI は実感させられてしまった。
しかし、身体の奥から沸き上がる女性的な絶頂感がまだ全身を支配している。

(ご主人様、ごめんなさい・・・私・・・知らない男の味をまた覚えてしまいました。)

そう心でつぶやきながら、SAORI はレトロな街並みの中を新宿駅に向かって歩いていった。
| グンさん | 00:37 | トラックバック:0コメント:3
夏祭りエロ祭り 「 ヴァーチャル・トランス・マシーン」その2
第2節『ハッカーの侵入』
電脳世界は外部とも当然繋がっており、ネットによるセックスも可能だったが、それを良い事に防壁を乗り越えてくるハッカーたちが社会的に問題視されていた。
ハッキングの主は、自分のことを「グン」と名乗った。

「ハロ~~~、アンタ、ボクのタイプだよ♪」

などとふざけたコトを言いながら、グンはSAORI を責め始めた。 グンは、データを転送し始めると、

「試してみてねん♪自信作!!!データはボクちゃんの自慢のセクフレのエルちゃんのだよ♪」

なんとグン自身のセクフレの「Aホール・データ」もバインドされている念の入れようだった。
これでSAORI はグンのセクフレだというエルちゃんなる人物と同じA感覚を共有することができる。

エルという人物も、どうやら女性化したアンドロギヌス(半陰陽)であるようだった。 グンが転送してきたエルのデータは、自分の直腸を意識的に脱肛させて、まるっきり女性の蕾のように拡げ、その粘膜を相手に舐めさせるという滅多にお目にかかれない変態的行為のデータだった。
そのまず有り得ない快楽がSAORI の蕾を襲う。

「ご主人様ッ、助けて!!!・・・あ・・・あ・・・でもスゴイ・・・もう許して!」

次にグンは、ニトライト(気発性の媚薬:90年代初頭からGAYたちを中心に愛用された。主に鼻から吸引する)のデータを転送した。
刺激臭を伴なった気体が鼻孔に送り込まれる感覚に襲われて、時間が経つにつれ、頭に霞がかかってもうどうなっても良いような気分になってしまいそうになる。

<そして、SAORI は、グンの舌をAに強制的に受け入れさせられ・・・感じ続ける>

グンは、蛇か軟体動物のように器用に動く舌と唇で、有無を言わせぬテクニックでかき混ぜ、こねまわし、すごい勢いで奥の方まで強引にこじ開けていく。
そしてSAORI のAを吸い上げはじめた。
前戯段階のデータをカットして、いきなりフルスロットルで<驀進モード>に突入するように、データをリストラクチャーしてあったようだ。

(グンのバカバカバカー、ああああ、こんな奥まで?あ・・・開いちゃう・・・あ、いったい何を吸い上げているの?ああ、この男、とんでもないの変態だわ。でも、凄い・・・全部開いちゃう、全部出ちゃうわあああぁぁぁぁぁぁッ!)

強烈な快楽に身を委ねている佐緒里に罰をくだすように、マスターのモノがSAORI の喉を激しく犯し始めた。
喉の奥から女性の愛液のような唾液が溢れ、マスターの動きに連れて音を立て始める。
それがヘルメットの中で反響し、この上ない淫らな音となって、SAORI の頭をいっぱいにした。
そして、SAORI は上下の口を、両方から「あり得ない」と思うほど奥まで深く犯されて、まるで自分の肉体が一本の管になり、その中を全部満たされているような感覚に襲われる。
身体は汗まみれになり、口からは唾液がこぼれ、Aホールも開ききって体液があふれ出している。

グンの遠隔操作により、SAORI の自由は遮断されてしまっていた。
さらに、ソファーに装着された小さいアームが出てきて、SAORI の乳首をつまみ、つねり上げる。
ソファーに収納されていたヴァイブレータがホールを貫き、全身にさらに電気が走る。
そして、SAORI は、グンの遠隔操作で何度も忘我の域に達してしまった。

(あああ、溶けちゃう。SAORI 溶けちゃう。ご主人様ッ!お許しください。)

| グンさん | 00:26 | トラックバック:0コメント:0
夏祭りエロ祭り 「 ヴァーチャル・トランス・マシーン」その1
佐緒里ティンのサイトで掲載してもらった過去エロ小説ですが、ここから飛んで見に行っていない人のために、細部に手を入れ直したものを掲載します。



■ Novel 001 : [ ヴァーチャル・トランス・マシーン ] ■
舞台は、映画「マトリックス」に登場するような仮想現実の世界。
あらゆるセックスを実現するマシンで淫らなプレイに興じるSAORI。
その淫らな獲物を狙っていたのは電脳世界の痴的ハッカー、グンだった。

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第1節『新宿歌舞伎特別区』
2015年 東京府

プロ野球が東北に新球団を設立してから10年が過ぎ、今や首都が東京都から宮城新都に移転した近未来。
東京は、20世紀の名残を残した日本第2の都市として・・・存在していた。 京都が伝統文化を守るように、東京は『近代社会の象徴都市』としての存在意義が認められるようになっていた。
新宿歌舞伎特別区は、最新テクノロジーが駆使された広告宣伝の立体ホログラフィーと古い猥雑な街並みが融合した不思議な風景の中にあった。

歌舞伎特別区、コマ劇場裏手の路地に入ると、昭和40年代そのままの雑居ビルが林立している。
現在はレトロブームであり、この一体にはかつてVHSと呼ばれたアダルトビデオやさらに前世代向けのビニール本が高値で売られていた。
そんな昭和の終わりをデザインしたかのような路地裏の雑居ビルに一人の男が入っていく。

男の歩き方・・・いや、その仕草全体に、どこか粘りつくような、それでいてしなやかなものが感じられる。
フェロモンというべきオーラだろうか?
しかし、それは、けして女性を惹きつけるものではなかった。
中性的・・・それ以上に両性的ともいえそうな容姿は、男性の性欲さえも駆り立ててしまいそうだった。

地下へと続く、すえた臭いのこもる薄汚れた階段を下りていくと、分厚く頑丈な鉄扉が「彼」を迎えた。
「彼」は、内ポケットから取り出したカードをカードキーに差し込み、キーワードを声紋識別集音マイクに向かって発声した。

「 S A O R I 」

その声は、まるで女のように柔らかで暖かな声だった。
それが、「彼」・・・いや「彼女」のキーワード・ボイスだった。
「彼女」は、今から男から女へと変態する儀式へと向かっているのだ。
そして、扉は静かに開く。

その内部は、外の風景とはうって変わって最新テクノロジーの宝庫であった。
21世紀中盤に差し掛かってからも、未だに続くリストラの波で、優秀なプログラマーたちがアダルト・風俗業界へ流れてきている為だ。
中には幾つかのブースがあり、予約したブース『F-3』が開いている。
SAORI は壁が白く発光するそのブースに入っていく。

「週3回って、やっぱり多いかな。」

SAORI は独り言のようにつぶやく。

SAORI は、一人の男に性的に隷属している。
男は肉食獣のように洗練された肉体を持った同性愛者だった。
最初こそ無理やり抱かれたものの、今や、SAORI にとって大切な「マスター」となっていた。
しかもSAORIは、マスターによって男が女として生きるという奇異な生活を強いられているのだ。
同性愛に身を焦がすとは、それまでは思いもしなかったが、今では生活の最も重要な部分となり、 「マスター」の肉体を欲しがるメスである自分さへ愛惜しいと感じていた。

(ご主人様は、今週もお忙しくて・・・お会い出来ない・・・身体が疼いて・・・また来てしまった。)

SAORI は、そんな事を考えながら部屋の中央に向かった。
部屋の中央には大きな純白のソファーが据え付けられている。左右にがっちりしたアームがあり、 高い背もたれの上にはフルフェイスのヘルメット状のものが見受けられた。
ソファーの座る部分の真ん中から後方にかけて、大きな穴が開いている。
その穴の奥には男性のモノに似せられたヴァイブレータが収納されている。
さらに、ブース内の温度・湿度は、SAORI の肉体の心拍数や体温といったパラメータに従って調整されていた。

SVSS=「サイバーヴァーチャルセックススタンド」。
これは、二十数年前に大ヒットした映画「マトリックス」に登場する仮想現実の世界で猥雑なセックスを実現するマシンである。離れた場所で特定、または不特定多数の相手と性交することができるのだ。

SAORI は服を全て脱ぐと、細くくびれたウエストから大きく張り出しているヒップにかけて、いとおしそうになで回した。
頬がかすかに紅潮し、唇が濡れ、軽くまくりあがるように甘い息が漏れる。
感じやすく、柔らかい乳首がかすかに堅く充血し始めていた。
それは、すでに女性の肌に近いものだった。 ヴァーチャルマシンで女性的なセックスを体験することで、正常な男性よりも女性ホルモンが多く分泌される事が 実際に確認されている。

「なんだか・・・また女性の身体に近づいちゃったみたい」

ソファーの脇にあるリーダーにカードをを差し込むとマシンからブーンという起動音が響く。音はさせなくとも起動できるが、これは一種のデモンストレーションである。
SAORI は、ソファーに横たわると右のアームからプラグの付いたコードを1本引き出し、自分の首の後ろに埋め込まれたジャックに挿入すると左のアームに目を移した。そう、SAORIは身体の一部を、いわば「擬体化」させたアンドロイドでもある。もっともこの時代になると、そういう処置は仕事をこなす上で常識となっている。仕事のために開発された仕組みが、やがてエロにも流用されていくのは、パーソナルコンピュータと同じである。
左のアームから、小型のディスプレイが立ち上がり、タッチパネル画面が表示される。
個人専用画面が開くと、同時にヘルメットがおりてきて、SAORI の頭部を覆ってしまった。

画面には「M」「S」「P」「A」 の4つの大きなフィールドがあった。
「M」のフィールドは、もちろんSAORI の隷属するマスターのデータ。
「S」は、自分自身が享受したプレイをダウンロードした快楽のデータ。
「P」は、マスターがSAORI に体験させた様々な男性のデータ。
「A」は、その彼らに陵辱された時の出来事をダウンロードしたデータである。
SAORI は「M」のところをタッチし、マスターのデータをマシンにダウンロードした。すると・・・次の瞬間・・・
佐緒里は仮想現実の世界に引き込まれていった。
そして、さらに次々とデータが自動的に転送される。
SAORI は、ヴァーチャルの世界で完全に女性プラス男性の肉体を得て、マスターの立派なモノを目の前にしていた。

(ああ・・・ご主人様のモノが、お口の中に入ってくるわ・・・)

SAORI が、舌をからめるとそれはいつものようにすぐに固く、大きくなりはじめ、やがて口いっぱいにひろがり、さらに喉の奥をゆっくりと犯していく。
前にマスターとセックスした時のデータがインストールされているのだ。
SAORI は、喉の奥が熱く濡れてくるのを感じながら、さらに口を大きく開き、マスターのモノを喉の一番奥まで飲み込んだ。
唇、舌先、舌の根本の筋肉、喉の筋肉など、すべてを使って、マスターの大きな筒を締め付ける。

「ああああ~~~ん、ご主人様ぁ~、ずっと欲しかったんです。」

しかし、突然、SAORI はお尻に吐息を感じて・・・身体が痙攣してしまう。

「なんなの???一体・・・ヤダ・・・・あ・・・あああ・・・」

(続く)
| グンさん | 17:43 | トラックバック:0コメント:0
飢餓状態は続くョ~どこまでも♪
メイドさんにフェラ
ウハハ!ウハハ! ウハハのハ! 俺たちゃ変態 ウンウン あったまいいぞ ウンウン エロエロ エロリスト~♪ スキなもの スキなもの エロいヒト! 美麗な女装娘おいかけて それゆけそれゆけ エロリスト♪ エロエロ エロリスト~♪_(‘O‘) p♪♪ 替え歌はノリノリ!エロ生活は荒野のちかたん久々の登場デスョオオ(絶叫)

最近はエロ生活が貧困のエロ難民状態なので、エログの更新もままならない状態のちかたんデス (_-_)  でもエロ難民と言っても最低限のエロ行為はしているつもりなんだけど、やっぱりドラえもん(ほにゃらら愛好者)生活を普通にしていた身としては何もないエロ行為はなんだか味気ないっていうか、『クリープを入れないコーヒーなんて』見たいな、いや違う!ソースがかかっていないトンカツのような(これダ!)感じなのデス。

ちかたんは本来SM大好き系の変態だったんですが、いつの間にか手軽に楽しめるほにゃららの方に徐々にシフトして行ったのかも知れません。 何せ変態の特徴として快楽にめっぽう弱いってのがありますからネ (^▽^笑) だいたいSMなんてモノは性的嗜好のレンジが極端に狭く(ほぼ100%ピンポイント^^)そのくせ鬼のようにジャンル分けが多いゴミの分別のようなシロモノですからネ~ (;´・`)>  あ~SM好きになんてなるもんじゃないナ~(爆) 淡白な人間になりたいッス(ちゅど~ん) 最近の若年層は徐々にSEXに対する興味が減少傾向にあるそうナ!? これは危険デスョ (゜ロ゜) かといってグンさんのようなナメナメモンスターの存在も危険デス (^▽^笑) ココを読んでるみなさん(関東在住のヒト)も『内臓系を出す店』に食事に行く事がある場合は十分に注意して下サイ!ひょっとしたら店内にナメナメモンスターがいるかも知れません!このモンスターの特徴は相手のエロさを瞬時に感じ取ってくる事デス! そしてエロいアナタがひょこひょことホテルに付いて行ったが最後、ナメ殺されてしまいマス (*。*;)  10年後にはこの話も口裂け女のような都市伝説になる事は間違いないデス Ψ(`∀´)Ψ

最後に名句を一句
マスかいて イクすんぜんに かなしばり      オトコでなければ決して理解出来ないせつない名句と言えるでしょう ( ・∇・)

                                                 ちかたん

| ちかたん | 22:11 | トラックバック:0コメント:0
禁断症状
fist

ハァハァ、ゆかたん様のこと大好きです。もう1ヶ月もつながってなくて、限界です。グンはゆかたんのお尻がないと生きていけません。魔法にかかったようにふっくらと盛り上がったそのお尻をぱっくり開いてグンの顔を挟んでください。アナルにはグンがオナニーして溜めたザーメンを、シリンジで吸い上げてたっぷり注入してさしあげます。そのザーメンの中にぽてっとしたグンのチンポを挿入して、やさしくかき混ぜて腸の粘膜のひだひだから吸収してください。ゆかたん様の腸壁は、グンのザーメンを思い切り吸って、ぷるんぷるんになっております。ゆかたん様のマンコ汁とグンのザーメンの混じったものを、グンの顔の上にのって少しずつ垂らしてください。そしてとろけたアナルマンコの粘膜が少しずつ出てきて、グンの口を覆ってくださるのです。グンはその中で恍惚としながらおつゆのいっぱい詰まったゆかたん様の腸の粘膜を優しく吸い、次ぎに溢れる二人のミックスジュースをジュルジュルと音を立てて飲み、ごっくんと音をさせてはっきり飲み込んだ感触をゆかたん様のアナルにお伝えします。大輪の薔薇の花のように開いたゆかたん様のアナルマンコはすっかり裏返って外にでてしまい、勃起したチンポにようにグンの口とぷるぷる震えるようなディープキスをしながら、ゆっくりと体液を放出してくださいます。何よりもおいしいその液体を求めて、舌はさらに奥まで深く入り、ゆかたん様の直腸はおろかS字結腸まで達してその中のものを全てちゅるちゅる吸い上げては飲み下していくのです。ゆかたん様の大輪の薔薇はいつしかラフレシアのように目一杯広がって、その中にグンは顔を半分うめるようにしてトロトロの粘膜からはき出される液体をゴクゴクとのみます。やがてグンの顔は全てゆかたん様のアナルに吸収され、そこでひっそりと生物としての役目を終えるのです。晴れてそのアナルマンコの粘膜に同化しながら「溶けて」行き、脳味噌もザーメンのように溶けてやがてゆかたん様の中に射精します。
| ゆかたん | 03:56 | トラックバック:0コメント:0
チンポの機能強化訓練
reichann

しばらくのほほんとしてエロエロでない文章でピンポンみたいなことをしていたら、ブログのテンション下がってきてしまいました。現実のセックスが強烈すぎて妄想力に追いついてきてしまったのも理由のひとつですが、これではいけないので、元のアブ系な路線に戻ろうと思います。

ゆかたんと1ヶ月ほど「デキ」ない日程なのですが、代わりにレイちゃんが隙間を埋めてくれています。先週、先々週、さらにその前はゆかたんとのラストの週に重なっていたんですが、この3回はちょうど「四ほにゃらら」から「五ほにゃらら」に切り替わったのと重なっています。彼女もなかなかジャンキーな娘なんですが、ことにこの「五ほにゃらら」とは相性がいいみたいです。

レイちゃんは前に画像をだしたけれど(6月2日「あれこれはにゃにゃにゃ」の下着姿参照)、とってもスリムでウエストは確実に50センチ台でしょう。ちょっと細すぎで、食指が動かない人もいるかもしれない。でも女性の服を着るとシルエットは本当にモデルクラスの女性のものになります。それでもって確実にゆかたん、またはグンさん並にエロへの欲求が激しいです。グンとゆかたんほど体液フェチではありませんが、その代わりにオマンコが貪欲です。ゆかたんを最初に「銅鑼娘」にしたのも、実はレイちゃん。その縁で1年半前の乱交パーティに来たレイちゃんのエロを見抜いて、パーティの間中ずっとアナル舐めをしてトロトロにさせていたのが私でした。

レイちゃんのヒップは、そんな風に結構なガリなのでちょっとサイドにボリュームが不足しています。ゆかたんのような完璧なフォルムを最初からは持っていません。ですがセックスを始めると、腰周りに、もっと言えばケツのあたりにケツエキが充満してくるからなのか、そのお尻がぽったりと膨らんで丸みを帯びてくるのです。男の尻から女の尻に変化するその様は、なかなか感動的です。

ゆかたんとはしっかり抱き合ってラブラブのディープキス、ディープフェラ、直腸ザーメン注入などなど、多彩なメニューでエッチを開始するんですが、レイちゃんとの時は、最初から即お尻を出させてアナル舐め、そのまま我慢できずにグンさん即勃起してレイちゃんの後ろから即バックハメでスタートします。

最近はそのままずっと30分とか40分、場合によっては1時間近く、延々と抜かずにハメ続けます。レイちゃんの声もあっという間に女の子の声になって、分け分からないことをどんどん口走ってしまう。グンさんもそれにつられてどんどん変なことを言いながら、ますます奥まで色々に角度を変えて、浅く小刻みに、また引き抜いては根本までのゆっくりストローク、パンパン腰を打ち付けるようなファック、そしてレイちゃんのヒップをスパンキングしながらのエッチを続けます。

ゆかたんとのエッチが粘膜と体液の交換を主体にしたネットリエッチであるとすると、レイちゃんとのは互いの骨格と筋肉を酷使したハードファックです。ゆかたんとのエッチの快感が向上したのも、このレイちゃんとのエッチでチンポ性感がアップしたからに違いありません。

体位のバリエーションが多いのも、レイちゃんとのエッチでの特色です。一番なのは洗面台の前での立ちバックから、レイちゃんを洗面台の上に持ち上げてこちらを向かせ、真っ正面からグンのペニスがレイちゃんのオマンコを貫通させる動きです。前はバックからが一番だったのですが、身体がとても柔らかいレイちゃんは、そういうアブノーマルな場所で、身体を折り畳むようにされてマンコの中に突入されるのが一番らしいです。そういう時のレイちゃんの腰から下の動きは、普段のナヨナヨした感じの「彼女」からは想像できない強いストロークで、グンのチンポを捕まえようと必死で動いてくるのです。

最後、私自身も「五ほにゃらら」を投入し、ソファーに座って縁まで腰を付きだしたレイちゃんのアナルを下から舐めながら、ほにゃららを吸って、いつものようにレイちゃんの腸でクチマンコを犯されて逝ってしまいました。
| レイちゃん | 04:18 | トラックバック:0コメント:2
さらにノロケ
ちかたんがどうやら体調不良でなかなかエンジンがかならない様子です。泳いでいないと死んでしまう海のサメと同じで、エロ行為でエロ酸素を補給していたちかたんの脳は酸欠ならびにR欠状態なのでしょう。ちかたんにRを提供してあげたい、という方はグンさんまでご連絡ください!(笑)。愛のワンボトル運動を!!ww間違いなくピンハネして一個も届かないと思いますが(爆)。

さて軽く寄付金詐欺みたいなキャンペーンを打ったところで(笑)、次いきましょう。もっとも、相変わらずのノロケの塊なんですけどね。まあ人によってはエロ気の塊に見えないこともなかろうと踏んでいます。

ゆかたんとしばらく共同H作戦行動ができないので(本作戦にはまとまった長い平日昼間の時間を必要とするのだ)、代わりに共同MS作戦を展開しています。SMではなくMS、つまりモツ=やきとんを食べに場末の店をリサーチしてウマーなお店に突入します。そこで鱈腹食べてからS=スタバあたりで、これまたハイカロリーなナントカフェラチーノを頼んでプクプク太ると言う作戦です。おかげでグンさんは例年だとそろそろ70キロを割る頃なのに、まだ73キロ台でウロウロしています。もっとも体重が増加傾向の時でないと、タチは今ひとつうまく行かないのですが。

ちなみにゆかたんはなぜかコブクロ(子宮)好きです。先週は二人で新宿でコブクロ刺しとホーデン(睾丸)刺しを食べておりました(笑)。うーむ、二人で1ミーティングあたり串30~40本分くらいは食べてますね(爆)。今年になって二人でもう300串はいったかも。

ゆ「タン生っておいしいよねー」
グ「ん?」
ゆ「舌の生の刺身」
グ(ゆを見つめながら)「タン生食べたい」(大爆)
ゆ(口を押さえて)「ダメなり~。なくなっちゃう」

なんて会話を延々としてます。

またあとでエロエロ書きます。delilah

| ゆかたん | 20:12 | トラックバック:0コメント:2
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